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<title>KINOKOlogy 〈 聖書の分かち合い〉</title>
<description>新着投稿一覧</description>
<link>http://seisho.bbs.fc2.com/</link>
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<copyright>FC2, inc</copyright>
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<title>主の公現（A）</title>
<author>2023/1/7-2023/1/15</author>
<link>http://seisho.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=14078385</link>
<description><![CDATA[みなさん、こんにちは。

名誉教皇ベネディクト16世の葬儀ミサを終えて
教会の典礼では、主の公現を迎えています。

と、その前にお知らせです。

この度、分かち合いのページを
ちょっと変更いたします。

今までKINOKOlogyをはじめて早くも２０年ほどが経過しましたが（いつの間にか、すごい年をとりました^^;)
この掲示板形式の分かち合いは
どこから書いたらよいのかわからない、という
ご意見も頂いたり、
書いてもすぐに反映されなかったり、と
非常に参加しにくい形式であったと、深く反省しております。

そこで、この度、こ]]></description>
<pubDate>Sat, 07 Jan 2023 14:09:33 +0900</pubDate>
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<title>Re: 神の母聖マリア</title>
<author>duckbill</author>
<link>http://seisho.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=14077529</link>
<description><![CDATA[2000年前の馬小屋で始まった神の家族は、今も全く同じ貧しさと謙虚の上に存続しています。聖堂の豪華な装飾や美しい祭服はそれを想う上での妨げになりません。
この家族の心は始まりの時のままです。世界中に広がり、あらゆる人種国家を包含する大家族にまで成長した今も、私たちは皆、この聖家族の子供…
そのような思いが心に溢れてきました。]]></description>
<pubDate>Thu, 05 Jan 2023 06:37:05 +0900</pubDate>
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<title>神の母聖マリア</title>
<author>2023/1/1-2023/1/7</author>
<link>http://seisho.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=14077529</link>
<description><![CDATA[

こんにちわ!


みなさま、年末年始はいかがお過ごしですか？  さて、先ほど新しい年、2023年を迎えました。  みなさまおひとりおひとりの上に、 またみなさまのご家族の上に、 神様の豊かなお恵みが満たされ 愛と平安のうちに素晴らしい一年を歩むことができますよう、お祈りいたします  。

先ほど、 2022年12月31日に前教皇である 名誉教皇ベネディクト16世がご帰天されました。 残された者の宿命のように、寂しさや悲しみを覚えますが、特に現教皇である教皇フランシスコ、パパ様にとっては身近におられただけにおつらい気持ちもあるかと]]></description>
<pubDate>Wed, 04 Jan 2023 07:40:34 +0900</pubDate>
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<title>Re: 主の降誕（夜半）(A)</title>
<author>duckbill</author>
<link>http://seisho.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=14075179</link>
<description><![CDATA[先日の教皇の言葉を思い出します。

「主が肉となられたその瞬間から、わたしたちの人生のどんなことも、主と無縁でなくなります。主は何も軽んじません。わたしたちはすべてのものを主と分かち合っています。なにもかもです。」

動物や赤ちゃんを見ると、無条件に可愛いなーと思い、愛することがとても容易になります。主イエスの人間としてのスタートはわたしたち皆と同じくここからでした。
神は人となって身近な存在として、
私の人生のすべてと関わってくださる。高いところに座するだけではなく地の隅々にまで伴ってくださる神。神に感謝]]></description>
<pubDate>Mon, 26 Dec 2022 07:24:17 +0900</pubDate>
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<title>主の降誕（夜半）(A)</title>
<author>2022/12/24-2023/1/1</author>
<link>http://seisho.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=14075179</link>
<description><![CDATA[みなさん、
主の御降誕、おめでとうございます！

皆さん、それぞれ様々な環境の中で、このクリスマスを迎えられておられると思いますが、本当に、皆さんお一人お一人の心の中に、イエズス様ご誕生の奇跡の喜びが、深く、深く、その真意・神意まで深く、皆さんの心の奥深くまで浸透し、イエズス様の道を歩んでいくことができますように。

いま、苦しんでおられる方々、
闘病中の方々、
身体的・精神的苦痛を抱えておられる方々、
入院中の方々、
孤独を感じておられる方々、
絶望感を感じておられる方々、
被災者の方々、
戦争被災者の方]]></description>
<pubDate>Sat, 24 Dec 2022 22:33:16 +0900</pubDate>
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<title>Re: 待降節第４主日(A)</title>
<author>duckbill</author>
<link>http://seisho.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=14073411</link>
<description><![CDATA[「主なるあなたの神に、しるしを求めよ。 深く陰府の方に、あるいは高く天の方に。」 しかし、アハズは言った。 「わたしは求めない。 主を試すようなことはしない。」 

今週は旧約聖書のこの箇所について、考えました。

アハズの心理状態はよく理解できますね。
もし、何も返事がなかったら…神から来るしるしがなかったら…と、はじめから疑いの気持ちが潜んでいるのです。
そんなことを神がするはずがない、神はこんなちっぽけな存在の自分の思いに応えるわけがない、こんな自分のために、わざわざ奇跡を起こしはしない、と。自分の中で神も]]></description>
<pubDate>Fri, 23 Dec 2022 06:41:50 +0900</pubDate>
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<title>待降節第４主日(A)</title>
<author>2022/12/17-2022/12/25</author>
<link>http://seisho.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=14073411</link>
<description><![CDATA[みなさん、こんにちは。
いかがお過ごしですか？

寒くなってきましたし、またSARS-CoV-2、インフルエンザと、感染症も増えてきました。
是非とも、健康管理に気を付けながらクリスマス、年末に向けて準備をしていきたいですね。

さて、今週はいよいよ待降節、最後の週、第４主日です。

クリスマスに向けての心の準備はいかがですか？
私はいろんな反省点に気付かされる日々が続いています。

告解したいな～と。

先週は、洗礼者ヨハネが救い主の到来を待ち望む、渇望する、そして出会ったことに気が付いたかどうかまではわかりません]]></description>
<pubDate>Sat, 17 Dec 2022 20:16:28 +0900</pubDate>
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<title>Re: 待降節第３主日(A)</title>
<author>kinoko</author>
<link>http://seisho.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=14071618</link>
<description><![CDATA[duckbillさん、分かち合い、ありがとうございました。
なるほど、ヨハネの心の渇き…
たしかに、一番、心の渇きを自覚して待ち望んでいた人ですよね。

新しい気付きをありがとうございました。]]></description>
<pubDate>Sat, 17 Dec 2022 20:04:05 +0900</pubDate>
</item>
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<title>Re: 待降節第３主日(A)</title>
<author>duckbill</author>
<link>http://seisho.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=14071618</link>
<description><![CDATA[「預言者以上の者である。」

「はっきり言っておく。 およそ女から生まれた者のうち 洗礼者ヨハネより偉大な者は現れなかった。」

まず、こんな言葉をイエス＝神から与えられた洗礼者ヨハネとは、なんと幸せな人だろうか、と思いました。


また次のようなことが浮かび上がってきました。
ヨハネは偉大な預言者というより、むしろ、誰よりも神を必要とし、神の約束された救い主を待ち侘びていた人だったのではないかということです。
ヨハネの心の渇きを感じます。神を待つ人、救い主の現れを心から期待し、それだけを人生の目標としていた]]></description>
<pubDate>Sun, 11 Dec 2022 19:14:50 +0900</pubDate>
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<title>待降節第３主日(A)</title>
<author>2022/12/10-2022/12/18</author>
<link>http://seisho.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=14071618</link>
<description><![CDATA[みなさん、こんにちは。
いかがお過ごしでしょうか？

12/8　無原罪の聖マリアの祭日での、パパ様のお祈りの中で、パパ様が涙される姿に、その思いに、心打たれました。
パパ様に心をあわせて、戦争をいまだに続けている人々のために、被災者の方々のために、戦死された方々のために、ご遺族のために、お祈りします。

そしてパパ様のためにお祈りします。
そしてさらにわたしたち一人ひとりのために祈ります。
神様、どうぞ助けてください。

今週は待降節第３主日。
洗礼者ヨハネがイエズス様のところへ弟子を送って、
「来るべき方は、]]></description>
<pubDate>Sat, 10 Dec 2022 23:33:41 +0900</pubDate>
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